ジェスト連合共和国ブログ

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<速報> Jet blackの脅威遂に終結か

HOは先程、Jet blackに対する特効薬が完成した、と発表した。
これで、Jet blackの脅威は終結に向かっていくとみられる。ジェスト国立医科大学感染症科主任教授のロベルト教授は
「寒気耐性や対薬物特化など、実に21種類の症状・特性を獲得していたJet blackは、最強の感染症として名を馳せた。しかし、特効薬が完成した。もう恐怖に怯える日々を過ごさなくてすむ。よかったよかった。」などのコメントを残した。
今後ワクチンはJRK軍の協力により、世界各地へと届けられる。
また、JHOは「完全に事態が終結したわけではない(再発の可能性もある)のでいまだ十分な警戒心を保っていてほしい」
と発表した。

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さらに感染が拡大

JHОはさきほど、Jet blackについての見解を示した。
その内容は、「Jet blackは自主的な進化により強力な寒気耐性を獲得した」というものだ。これにより、ジェスト連合共和国以北の国に感染が拡大する可能性が極めて高くなる。
Jet blackは今までに12種類の特性を自主進化で獲得しており、遺伝子構造も頻繁に組み換えられるため、特効薬の開発は難航、マウスに投与してみたところ、ほとんど症状に変化はなかったという。また、ジェスト連合共和国国内の感染者数は既に4600人以上に上り、各地の隔離病棟は不足しているという。
さらにJet blackは7回目の自主進化で二分の一の大きさに縮小、市販のマスクでは防げなくなったという。
国家は「非常事態だ。近隣諸国も一度、本当に感染者がいないか全国的な検査を行ってほしい」とコメントした。
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Jet blackについての緊急記者会見

JHОはさきほど、Jet blackについての緊急記者会見を開いた。
JHОによると、Jet blackの致死率は約60~70%ほどとかなり高く、今までに256名が発作症状により死亡している。さらに空気感染と飛沫感染であるため、対策が難しいとのことだ。JHОは「ジェスト連合共和国は港・陸路を全て閉鎖し、空港も軍を使い、厳重に警備・対策をしているが、万が一のために他国も何らかの対策をとってほしい」とコメントした。
ジェスト連合共和国は精鋭医療関係者・生物学者980人を投入しワクチンの開発にあたっているが、突然変異を繰り返すウイルスなので開発は難航している。
また、JHОは「他国に感染する可能性は十分にある。ジェスト連合共和国と距離が離れている国でも、厳重警戒が必要である」とのコメントを発表した。
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緊急

きほどJHО(ジェスト連合共和国保健機関)は、JRKにて、原因不明の喘息に似た症状の病気を確認した。JHОは、その病気の仮名を「Jet black」と名付け、研究を急いでいるがいまだに原因は分かっていない。このJet blackは、発作症状により既に33名の死者が出ており、医療関係者は「嫌な予感がする」と言っている。
これは緊急事態であり、キュアーの開発が急がれる。

JHОは、他国に研究結果報告の協力を求めている。

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ぷにぷに軍の小火器

ェスト連合共和国軍兵器開発局は、先日輸入されたぷにぷに軍の小火器について、
「かなり改善の余地がある」とし、新型ぷにぷに軍小火器の開発にとりかかった。
ジェスト連合共和国軍兵器開発局は「これは完成次第、ぷにぷに支部にも試験的に導入する」との見解も示した。
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